【ソーシャルギルド】とは?

「みんな違ってみんないい」 若者それぞれの良さを活かす場所

・「何かしたいけど、何をしたら良いのかわからない」
・「自分に自信がない」「いかに生きるべきか見つけたい」
・「こんな自分でも社会や日本のために何か役に立つことができれば…」

そんな思いを持った「若者」たちが、NPOや団体等、そして地域の人たちと一緒に、地域の課題や社会問題に対して、解決のために生き生きと活動する場、それがソーシャルギルドです。

多様な参加を受け入れます

自分の住んでいる地域に関心を持ち、活動する人が減ったことで、困っている地域があります。ソーシャルギルドは、NPO等と協働して、「若者のチカラ」を集め、地域や社会の課題解決に取組みます。
活動内容は、交流サロンの整備から、ITや地域広報誌のサポートまで様々。ボランティア活動に慣れている人から、ちょっと外に出るのが苦手、という人まで活躍の場があります。

-★様々なタイプのギルドメンバーズ-
・社会活動に興味のある人、すでに社会活動をしている人
・地域の活動(豊中を中心に、関西全域)に興味のある人
・とにかく何か始めたい人。
・気の会う仲間とつながりたい人
・何か新しいことにチャレンジしたい人
・毎回現場には出向けないけど、スキル(Web、デザインなど)を活かしてサポートする人

こんな事業に取り組んでいます(計画中のものも含む)

・「畑のある交流サロン」@kitamachiプロジェクト
・子育て世帯のサポート
・インターネットなどを使った地域の広報のお手伝い
・地域のイベントのサポート
・若者視点のイベント等企画立案          など